2019年07月26日

クリエイター

芸人の問題がテレビつけたらどこでもやってるなぁ〜
どこの世界でも、現場の表現者と部屋の経営者の構成はある。

俺はちっさいながらも、その2つを一人でやってる。

人に喜んでもらい、楽しんでもらう事で言うと
瀧士も芸人になるよなぁ〜

で、健は中でそれをコントロールし、そのコンテンツを化粧する人みたいなぁ〜

あ!再来年で俺も20周年なるんやなぁ〜〜〜

その前から業界には居るから、まぁまぁ長いよなぁ〜

経営者って音楽で言ったら指揮者になるんかなぁ〜
指揮が狂うと、演奏者はバラバラになる。

バイオリン、トロンボーン、トランペットエトセトラ演奏者が寝不足、体調不良、などがあっても、演奏はお客様の中に響かない。

どっちもどっち??なんかなぁ〜

結論、

演奏者は腐るほど居る
夢を見て、ステージに立ちたいと、全力で努力してモノにする人も居れば、
夢だけ語って、何の努力もしない人も居る。

自分の力で、全力で努力し、勝ち取ったステージに居るもののみが、経営者と二人三脚で次から、次とステージに上がって行き、お客様を視聴者を楽しませて、喜ばせる権利があるんじゃないかなぁ〜

努力が伝わる人間の言動は、経営者にも響く。

俺が視聴者としても、そーゆー人の笑いってほんまにオモロい^ - ^✨

俺もお笑い大好きやしなぁ〜☆☆☆

ごっつとか、ひょうきん族、全員集合、生ダラ
昔は色々なオモロイバラエティー番組あったよなぁ〜

また、そーゆー芸人さんの番組みたいよなぁ〜

やっぱり、嘘はあかんなぁ〜
騙しは、一瞬にして人の信用を失う。

結果、どこの業界も、

信念持って、

1つ1つ目標を達成し続け、

自分に甘える事なく、

偽り、濁りなく、

人を想える人間が、

スポットを浴びる資格を与えられるんやろなぁ〜

色々な誘惑って誰にでも訪れる

そこで、人の質が問われるんやろなぁ〜

吉本新喜劇とか、俺かなり好き過ぎるねんなぁ〜
ずっと見に行きたいって思ってんねけど、
全然いけない…(><)

つじじいどこいったんやろ……。

社長、面白い番組創りお願い致します^ - ^✨

目の腐ってない人だけ、スポット当てたげて下さいね☆
人それぞれ、合った道ってもんがある。by横浜銀蠅

俺も俺の世界で、そーゆー若人を創り上げていく。

当然、きっちりした面接+試験をし、様々な入口をクリアした奴のみやけどな〜

何故ならば、

お客様を思い、心から喜んで貰えるのは、当然単純な事ではない。
そこに失礼な意識、人間ダサい奴は必要ない。

俺も再度気を引き締めて邁進して参りますm(_ _)m


青木健
青木瀧士


経営者とクリエイターは、
他人であれ、意識は共有し、共存共栄できる関係性である必要がある。

人間レベルが一致する必要がある時代なら、

大きい会社ほど歪みが生まれて来て、当然なんかもなぁ〜

新型吉本が楽しみやねぇ〜^ - ^✨




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posted by 青木瀧士 at 07:33| 京都 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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